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産学行政連携支援

Nagoyaオープンイノベーション研究会 開催のご案内

第21回Nagoyaオープンイノベーション研究会「加工技術の高度化が拓く ものづくりの未来 ~可視化・トライボロジー研究が生み出す新たな価値~」

製造現場の「見えない」を「見える」に。
不良原因の把握や品質向上、生産性向上につながる可視化・画像解析技術や、大学の研究成果が製品・サービスとして社会実装された事例を紹介します。
可視化技術により加工プロセスを理解し、研究成果が実用化・事業化へ発展したプロセスを学ぶことで、自社の技術課題の解決や新たな製品・サービス開発のヒントが得られる講演会です。

日時 令和8年10月1日(木)14:00~17:30
会場 名古屋工業大学 4号館1階110室 産学官交流スペース
https://www.nitech.ac.jp/access/index.html
〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
内容 〇開会挨拶

〇第一部
 講演
  「塑性加工の「見えない界面」の可視化と潤滑状態の評価」
   名古屋工業大学 大学院 工学研究科電気・機械工学類教授 松本良 氏

「大学の研究を製品・サービスへ 加工・摩擦研究の実用化事例」
   名古屋工業大学 大学院 工学研究科電気・機械工学類教授
   株式会社スリーラボ取締役CTO 糸魚川文広 氏

〇「共同研究・事業化に向けた支援制度の紹介」

〇第二部
 「研究室見学会&名刺交換会」

〇第三部  ※有料(現金¥300)希望者のみ
 「懇親会」
 ・より深い情報交換やネットワーク形成の場として積極的にご活用ください。
参加費 講演会:無料 懇親会:1名300円 ※希望者のみ
申込期限 令和8年9月25日(金)
主催 名古屋工業大学研究協力会・ (公財)名古屋産業振興公社・名古屋市
申込問合せ (公財)名古屋産業振興公社研究推進部 担当:土井・中尾
Tel:052-736-5680 E-mail:n-ova@nipc.or.jp

申込フォームからのお申込み

【★講演会参加申込の受付を延長しました!】第20回Nagoyaオープンイノベーション研究会「研究成果の社会実装による新規事業創出― 基礎研究から共同研究、技術移転に至る実践事例―」のご案内

産学連携に関心はあるものの、「どんな相談ができるのか」「自社の規模でも進められるのか」「研究がどう事業につながるのか」といった疑問を持つ企業に向けて、名古屋市内の企業と名古屋工業大学が連携し、研究シーズの活用から装置開発、事業化検討に至るまで進めた実際の事例を紹介し、連携の入り口から成果に至るまでの考え方と進め方を具体的にお伝えします。大学との連携を現実的な選択肢として検討するためのヒントを得られる内容となっております。

日時 令和8年2月4日(水)14:00-17:00
会場 名古屋工業大学4号館1階ホール
〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
https://www.nitech.ac.jp/access/index.html
内容 ○開会挨拶 

○講演  
 「人工シデロフォア技術を用いた大腸菌群検出技術・装置の開発について」
   名古屋工業大学 生命・応用化学類 教授 猪股 智彦 氏

○パネルディスカッション
 「実例から学ぶ産学連携の進め方」
  パネリスト 
   名古屋工業大学 生命・応用化学類 教授 猪股 智彦 氏
   株式会社槌屋 技術開発本部 ことづくり開発センター センター⾧ 池田 幸治 氏
  ファシリテーター
   名古屋工業大学 産学官金連携機構 特任准教授 片山 精 氏

○名刺交換会
○懇親会  飲みものをご用意しております。情報交換の場として積極的にご活用ください。
参加費 講演会:無料 懇親会:1名300円
申込期限 令和8年1月28日(水)→2月4日(水)12時まで 講演会参加申込の受付を延長しました!
主催 名古屋工業大学研究協力会、(公財)名古屋産業振興公社、名古屋市
申込問合せ (公財)名古屋産業振興公社研究推進部 担当:土井・川阪
Tel: 052-736-5680 E-mail:n-ova@nipc.or.jp

申込フォームからのお申込み

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